2026年10月22日木曜日

三内丸山その後



 シルバーの係りの方から今忙しくてもう少し待ってくれ、といわれて

待っています。


天高く馬肥ゆる秋、草原の民ならサー略奪に行くか―という季節。

戦国時代なら陣馬形山からのろしを上げて天竜川沿いに秋葉街道、

三州街道を西へ向かっただろう。

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いつも YOUTUBE  で見る

*****見失った動画をやっとみつけた!****




国際政治?

マクレガー大佐は単刀直入でシンプルである。

動画の最後 10秒 を見るだけでいい。

”許さないだろう” つまりユダヤは下僕を暗殺するということである。

トランプ?どうするのかね~

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ユネスコに文化遺産として認定された北東北と北海道の縄文遺跡、

シャコちゃんなんていって真っ黒い(還元焼成、、、酸欠にして炭素がのこる)

土遇を持ち歩くロシアかウクライナの若いyoutuberの娘さんがいる。

観光資源でもあり ”日本ってすごいですね~” の宣伝でもある。


4.2Kaのせいで世界の巨大文明が消滅していったのはわかっていたけど

三内丸山はどうなったの?

狩猟採集民ながら栗を栽培して定住した。

気温が2度下がって、植生や、動物がかわって飢餓を避けるために

南方に移動する人が増えた。

しかし青森が稚内ぐらいに寒くなったとしても

大谷君とか横綱や関取は北国が相場のような気がする。

三内丸山の陸奥湾は津軽海峡と比べて流れがゆるそう。

魚が少ない?

青森の人がホタテの養殖 陸奥湾が最初と言っていた。

冬の偏西風は北海道でも強烈。

海には出られない、冬ごもり。


エスキモーは日干しの鮭と氷を割って穴釣りの漁。

断崖絶壁、リアス式の三陸海岸は魚貝類は豊富

にみえる。潮の流れもありそう。

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アメリカインデアンは何百万も欧米白人に虐殺されたけど

北極圏のエスキモーやイヌイットは無事だった。

鹿や熊 雁の群れ 魚種はわずかでも大量におよいでいる。

中でも鮭は保存がきいて定住を可能にした。

カナダ インデアンで鮭を食べて定住したトーテムポールの

部族たち。

エスキモーの文化は ポトラッチ(大判ぶるまい)が至高の価値である。

白人が来て取り上げてしまった。かわりに天然痘やインフルエンザを

プレゼントしてくれた。おかげで人口が激減した。

トドや一角鯨の大型生物で七浦の胃袋がみたされる。

彼らは獣皮で(2-30人乗りの)大型のカヌーを作り

カムチャッカやカナダ沿岸を1000キロぐらい沿岸航海して

漁をしていた。傾斜地に小さな穴をほったり、毛皮や、氷のドームのなか

でアザラシの脂を燃やしてキャンプをしていた。

ブリザードの吹く中でも耐えられる

毛皮や水鳥のダウンが豊富にあった。

それでも人口は増えなかった。


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北東北、北海道の縄文人は 4.2Ka 二度低下でも平気だったろう。

石器時代の最終氷河期でも生きていたのだから。


南東北、関東、中部の縄文人は縄文海進の温暖化に慣れてしまったのか

4.2Ka 2度低下の寒冷化で 栗や胡桃に特化した成功が人口増で反転し

たのか、

定住ができなくなるようなもっと大きな変化があったのかもしれない。

しかし定住をやめて北に残る人もいたろう。

1000年?

たつか経たぬうちに南下した人たちが北上してもどってくる。

大和で王権を作った人たちは北東北、北海道を蝦夷地、蝦夷と呼び服属させようとする。

阿弖流為に代表されるように強い。

資源は豊かである。

結局は平定されてしまうのだが仲介媒介したのは縄文に同化した

ユダヤ人だったろう。

農業稲作以外の資源が奥州藤原をつくる強大な国になってゆく。

西行も安部ちゃんも先祖は北東北である。

義経も北帰行、モンゴルまでつながってゆく。


エスキモーやアメリカインデアンより先に旧石器時代から

北東北、北海道に住んでいた北の大地の縄文人たち。

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関東南部も

近年の年代測定の急速な発達が4~500年の歴史修正を必要とするとしても、人は氷河時代でも生きていた。


栄枯盛衰は世の習い、専門家でなければ4.2Ka寒冷化はめやすになる。

地球上に大都市を築いていた古代文明はみんな滅亡した。

寒冷化はは乾燥化でもある。水源が枯れ大河は砂漠が広がった。

灌漑、水利、石造技術でカバーしても緑の原野、山はもう戻らない。

極北の人の中には生きた毛皮と肉の動物の群れとともにいきる

遊牧を発見する人たちも出てきた。

もっと南では野生の小麦を発見したり栽培できるようになった。

農業の発明で一気に人口が増え文明がうまれたけれど

4.2kaでその文明が滅亡した。

栄えた文明の間にえた技術や知恵がかろうじてサバイバルをたすけた。

文明と呼ばれる時間、1000年、2000年など石器時代

(縄文、新石器時代)と比べたらあっという間である。

アフリカが先進国並みに核技術や文化を手に入れるのもあっという間かもしれない。

選ばれし民などというイデオロギーに洗脳されて狂信的になっていたら

あっという間に自然に淘汰されるのが人類の歴史である。

万物は生成変化する。

それがギリシャ、オリエントの知恵である。

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実感として人の一生は露のようにはかない。

にもかかわらず自然は地球の自転のように永遠に循環し回帰しているように思われる。

その代表が有機生命体の生命である。

人間の思惑、悲喜こもごも一切無縁でありながら

満ち足りているように見える。

幻かも知れない、証明のできないもの。

ある人はそれを 神と呼ぶかもしれない。

人は知ることができないから信じるしかないのである。

その信仰はやっと2000年自然の淘汰に耐えている。

だけど

時には、相対的な自分の現実に合わせなければ

自滅することを庶民は本能や直感で知っている。

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複雑な国際政治も似たようなもの。

祇園精舎の鐘の音、栄枯盛衰は世の習い。


衰退の話は聞きたくない、気が滅入る。

まーキレイ、かわいい、便利だねーに飽きる人もいる。


関東 東北の縄文人グループ(鹿島神宮と香取神宮の人々、仮に日高見グ

ループと呼ぶ)は4.2Ka 南下を選んだ。

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南九州の喜界カルデラが7000年前、

世界史上最大の海底火山爆発をして南九州の縄文人が絶滅したあと

2000年以上たってから

日高見グループ(太陽が高々と上がってくるパワーを信じる人たち)は

常春の南九州へ長距離冒険航海を企てた。

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縄文海進で関東平野は静かな湾、奥の方まで海が広がり貝塚だらけ。

稲作が九州唐津から500年かかって北上してくる。

それまでは縄文の人口は25万人ぐらいで頭打ち。

農業、稲作は文字以上に日本社会を作り変える。

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三内丸山すごいですねーと讃嘆され、やがて人がいなくなった。

北の大地に残らず、南方に下って鹿児島から北上して大和、飛鳥で 

”よしもう一度” と村を起こし都を作り上げようとする人たち。

豊あしはら みずほの国  サウンドからして美しくグレート。

未開拓の芦の原に新たな国を作ろう!

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命がけの鹿島立ち。海の難所は

銚子沖(利根川東遷まえでも犬吠埼は波が立つところと思う。)

大島の乳が岬(茅ヶ崎)、、、民謡に 汐のはやいのを止めてみろ

相模灘、、、北斎の浪裏の富士  

遠州灘、、、400km避難港なし

速吸瀬戸、、、  (豊予海峡)

その先は瀬戸内

7~8mのダグアウトカヌーで太平洋岸をつかず離れず南下していった。

舟足を軽くするのが必須で海が荒れたらすぐ陸にあげる。

wカヌーとかアバ(浮力体)は考えなかったと思います。

ついた所は鹿児島、鹿は鹿島神宮の使い。

速吸の瀬戸から先は潮の流れが速くて複雑。

水先案内が必須。

パイロットは椎根津彦、速吸瀬戸でコンボイが逡巡してるときに

浦島太郎のようにウミガメに乗った海釣をしていたおじいさんが

案内をしましょうと現れる。

神武東征の立役者。

椎根津彦は海、海中の案内者。

猿田彦は大きなあこや貝に足を挟まれて死んでしまうぐらい海が苦手だったかもしれない。

天狗の鼻や小象の鼻のようなびろびろ、ほうずきのような目。

ユダヤ人の攻撃性や性的異形さに縄文人がやや敬遠したがってる。

ただ性的大胆さ、快楽志向の天の鈿女とはベストマッチで夫婦になる。

椎根津日子は沖縄から、天皇の海の軍師の役目を果たしてる。


初代天皇は

出雲の渡来ユダヤ人に国譲りを求め 求められフェニキアユダヤ人は

迷いながらも国を譲り縄文日本に同化する。

軋轢が皆無ではなかったけど縄文テイスト、

聖徳太子の”和をもって尊しとす”が

日本の統合と有機的(動、植物に通じる)生命の循環を守ったようです。


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国際問題 再び

イスラエル(カナンフェニキア人)を下僕としてつかった経験のある

かっての大国 イラン(ペルシャ)トルコ、ローマ ロシアはユダヤの

脅しが効かないでしょう。


かって清水幾太郎さんはアメリカ人のプラグマティズムを信じていた。

ニーチェも マークトゥエイン?蛙に鉛玉飲ませて賭けに勝つような

短編小説、アメリカのほら話に

アメリカの明るさを見ていた。

希望はあったのです。

しかし彼らは ユダヤに負けた。

日本はどうする?

四囲の環境に目を配りながら

今まで通り安っぽい人類みな兄弟でいい。。

大和言葉でいえば和の境地なんだけど4文字熟語にすると

ユダヤの下僕たちに悪用される、”八紘一宇”

****

ユダヤとその下僕たちが衰えてゆくのを見てればいい。

日本には北の大地が開いてる。

核搭載の原潜がそのうち量産されるでしょう。

”秘するが花なり” わが同化ユダヤ人の名言です。

 

****2-3日かかってやっとブログの修正、編集がが終わりました。

室温20℃を切ってきていよいよ晩秋かな、、、













2026年10月18日日曜日

ロシア旅行招待



 

 

アロハシャツのラリージョンソンが防寒コートを着て

モスクワ散歩。


サンクトペテルブルク(昔のレニングラード)と  

カリーニングラードの区別ができなかった。

ところが日露戦争 バルチック艦隊の本拠地だった。

イマヌエル カントの家もある。へ~

ソ連嫌いのバルト3国やポーランドが虚勢を張って

戦端を開けば

待ってましたとばかりにロシアは瞬殺して

飛び地をロシアと陸続きにするだろうとスコットは言う。

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カリーニングラードは

森と湖に囲まれたフィンランドみたいなところかと思っていたら

川と潟海を通ってバルト海に出る、造船業の栄えた都市でもあったらしい。

スコットリッターは今週中にカリーニングラードの動画を出す予定と

嬉しそうに話していた。

ロシア旅行 ご招待!

どこかでちらっと表紙を見た気がするけどもう見つからない。

ラリー ジョンソンはモスクワを楽しめた。

スコットは忙しすぎるな~。

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湾岸諸国はオアシスの水を飲みすぎて堕落したんでしょう。

砂漠の哲人 イブン ハルドゥ―ン

https://www.giantswisdom.com/ja/blog/ibn-khaldun-wisdom

インドの西からサハラの西まで 歴史はそうなっている。


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いずれにせよ

チャイナでさえ転舵しようとしているのに

カナンフェニキアのユダヤ、その下僕のアメリカは悲しいね~

選ばれた民という狂信的な信仰 

それがなければ生きられなかったなかった

宿命という偶然。


NATO  EU がおちぶれていくのはほっとけばいい。

日本の国家予算より多い軍事費を使っているアメリカ。

永遠にプリントできるドル札、

あれは幻だったのか?



2026年10月16日金曜日

オーヴェールは南仏ではなかった

アルルの跳ね橋と同じ南仏と思っていたら、、、 

オーヴェールは南仏ではなかった。 

、、、雨上りの馬車と汽車の煙、、、

パリの北西、数十キロのオーヴェール村。

もちろん百年以上前の農村、いまとはちがう。



https://humanities.jp/van-gogh-landscape-with-carriage-and-train/


しかし天気は曇るし、雨も降って雪が降る。北海道の石狩川や砂川、旭川。富良野、十勝平野

丘陵はあっても山が遠い。

そして

何よりも人家が少ない。

あるのは 小さな村落に畑と空と雲ばかり。

北海道の開拓地とちがってフランス オーヴェールは7代10代前から農業や牧畜をやっていただろう。

ミレーの晩鐘や種まき、連作障害を避ける小麦の栽培と牧畜である。

雑草は生えないけど稲の4分の一ぐらいしか実が付かない。

だから畑は4倍ぐらい広い。

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ネットで世界の名画  100点というのを見た。

感情を喚起するのはゴッホの絵だけだった。

アカデミアを代表するピカソが素人、独学のゴッホにひれ伏す。

ゴッホの手紙読んだことあるけどみんな忘れた。

ほんの少し手紙の文章がのっていた。

絵は下手な素人だけど文章は近代の啓蒙時代、

ルネサンスやシェークスピア、ショーペンハウアー、ニーチェにつながっている。

高貴なる牧師館のむすこではなかったけど牧師を目指した。

絵画の技法はわからない。しかし(実人生の)文章は深い。

ゴッホの靴、ゴッホの椅子、麦の収穫 庶民の暮らし。

田中英道さんはフェルメールのミルクメイド 庶民の美術を評価するけど

慶派のような超絶技巧をこのむ。


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YouTube  間にマクレガー大佐とスコットリッターの

おびただしい動画がはいってきた。


スコットリッターだけ貼っておきます。



国民の8~9割は生ぬるいネタニエフを誰かほかの人間に変えろと言ってる

つまりガザのジェノサイドをもっと徹底しろといってる。

もとのイスラエル、ユダヤの民の遺伝子はいまのイスラムパレスチナ人がいちばんもっている。

カナンフェニキア人に乗っ取られた古代イスラエルユダヤの民。

いまはイスラム教のパレスチナ。

どこへも逃げられず支配者たちに服従して生きながらえてきた。

古代ユダヤ人のパレスチナ。

アイロニーではない、ただの自然の成り行き。

自然のエントロピーは増大し無秩序の量は増え続ける。

そうやって自然の淘汰はごしごし洗ってゆく。


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暗殺とテロでおどしが効かなくなる理由、

信心が足りないのではなく

もともとカネと我欲だけのフェイクだからばれたらおわり。


全世界が聖書に書かれた通り自称イスラエルの民を殲滅しようと思えばできる。

核爆弾はすぐ、作って、超音速ミサイルに乗せて攻撃できる。

歴史と品格のある国はやらない。

シュメールとか東欧 オリエント 地中海ラテン

ロシア、ペルシャ、インダスドラビダ、縄文日本。



イスラエルの国土は何日かで焦土となって消える。

イスラエルロビーもどこかへ消えるでしょう。

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タルムードに洗脳されたユダヤ人。

ヒンズーに洗脳されたインドアーリア人。

近代のルネサンス、啓蒙合理主義が

永劫回帰の輪廻にきずき始めたころ、

後期印象派ゴッホはそういう時代に生きていたのでしょう。

セザンヌの山をみれば北斎を模倣してもモノにできなかったのは明らか。

うそ寒いパリの北西オーヴェール村でもよかったのです。

下川町でも中川村でもいい。

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早速自転車にカメラしょって出かけました。

畑と空と雲のオヴェール村のゴッホのような風景探しに。

バッテリーアシスト8A, 大した坂じゃないのに写真撮り、

ロケハンむつかしい。伊豆でも峠こえて松崎いったらばてばて。

bikeに乗り換えて時速20km/h以下。

何とかなりそうだった。

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しかし、でもでもでも

家が多すぎる! ビニールハウスも家みたいだし、、、


ヴァンクーバー、フレイザーリバーの南、ベリンガム

国境辺りまで麦畑の海だった。

コダックの宣伝写真、、、黄色に輝く麦畑の海のうえに

雷が来そうな黒く灰色の空。

人はいない、人家もない。フイルムの質感はパーフェクトだった。

しかしオーヴェールのような悲劇の予感は、、、はこんでこない。

商業と芸術、コダックとゴッホのちがい。

信じてもいないのに信じてるといい

好きでもないのにすきだよという。

ちょっとした違いだったけどね

****

科学と違って思想や文化は新しくなければいけないということはない。

モダンアートは便器でおしまい。

思想も文化もカネと我欲でおしまい。

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降りかかる火の粉ははらえばいい。

あとはほっておく

Let  it  be.

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オーヴェールの村にはゴッホ兄弟の墓がある。

最晩年の数か月、(主治医の住む村)精神安定して

何枚も風景画の傑作を残した。そあとリボルバーで自殺した。

”安らかに眠りたまえ”


2026年10月12日月曜日

元気な左派

 Youtubeで見る > 日本語


彼女は台本なし自分一人で切り回してるのかな

知的で活発なオーラまき散らしている。



学者風、シニカルな元海軍大佐 ラリー ウイルカーソンも最後は笑顔

2026年10月10日土曜日

Uボート

ここ2~3日、雲一つない秋晴れです。日中は薄着にならないと

窓開けてても暑いくらい。

夕方たばこ買いにバイクで行けば帰りは肌寒い。

自転車で5時過ぎ行けば帰り真っ暗。

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おバーさんたちとの草取りも今週初めで終わり。

一区切り付けて伊豆に行きたいのだけど

冬の間もできる仕事シルバーにお願いしてるので

しばらく待機してます。

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プーチンロシアが本格的に動き出し

Youtubeはユダヤロビーの批判が一段と

大ぴらになってきました。

とはいえ暗殺の脅しは世界のマスコミにきいているから

すぐには人々の洗脳は解けそうにありません。

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次から次へと金稼ぎYoutubeチャンネルがあらわれ

どれを見たらいいかわからないのが普通です。

”ドルが紙くずになれば人々は洗脳から覚めるでしょう”

というのがいちばん妥当な予測かも知れません。


それまでは錯誤を覚悟して誰かを参考にしていくのが

自分流(経験と直感、感覚)です。

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アメリカ(ユダヤ)の一極支配が傾きだして

日本の安全保障(国防意識 13,2%世界最低)
そりゃ問題だ。

見事な洗脳の典型と かわいい、お花畑のおもてなしが

同居してる。

岡本太郎が ”神秘の国、日本” とよんだ。

神秘とはオカルトのこと。

雑種の国、神話の時代から同化ユダヤ人の遺伝子をもつ

稀有なる自然信仰の国。宮殿も神殿もないアフリカと同じ。

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地球規模の寒冷化4.2Kで 乾燥、川が消えてゆくインダス。

人がいなくなったインダス モヘンジョダロ。


イラン高原の海沿いに農業や土木、石工の技術を持ってきた人々と混交し

たドラビダ人はガンジスや南インドへ移動していった。

その特徴はいまでも砂漠なのに地下水路、地下洞窟、トンネルで

結ばれ、有り余るヒマラヤの水の文化がいきている。

おなじく4.2K寒冷化でイラン高原をこえて南下してきた牧畜アーリア人は

北インドを征服しヒンズー教で南インドも支配してしまった。

ヒンズーの洗脳、エントロピーの増大、混沌、、、

やがて自然が淘汰していくでしょう。

古代ユダヤ人に最も近いパレスチナ人やペルシャドラビダ人、縄文人は

みんなおとなしい、移動しない母系社会が長く続いたからでしょう。

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何千年もの時間がすぎ、かって白人奴隷であったスラブ民族キエフルーシ、ロシア(民謡 悲しいなー)が

限られた自然環境のため自給自足ができずもっぱら他の民族から略奪、

搾取する宿命にあった移動する海の民や草原の民、砂漠の民を

逆に支配する時代にもどってきた。


BRICSとかグローバルサウスという国々は人口は多くても

帝国や植民地の奴隷だった2000年来の歴史がつい最近までつづいてきたから

欧米白人や、ユダヤ人に対する復讐心は簡単には消えないでしょう。

ギリシャ神話の主神ゼウスも 復讐と運命の女神だけには無力です。

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貧富の格差は残っても科学や技術の発達で、

ほとんどの民族が飢餓や疫病から解放されつつあります。

ITやSNSがマスコミの洗脳を暴露し始めても微々たるものだけど

後進国も欧米白人(ユダヤ人)に抵抗できるようになってきました。

土を耕し海ですなどりし、山で狩をし家畜を肥育する

8000年前からの人類の創造力 労働。

すべてがガラガラポンとなる民族にとっては恐怖、

ほとんどの民族にとってはガラガラポンが希望。


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恐怖に取りつかれると人はオーラを出す。

動物の本能はYoutubeの画面に出てくる学者や評論家、専門家の表情や

しぐさからも感じ取れる。

誰もが持っている野生の本能(老若男女、人それぞれの経験、直観、感覚)、、、、個性などお呼びでない。

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次の言葉をしゃべる時、自分は洗脳されてないか?と自問することは

きっといいことです。



”個性、基本的人権、自由、平等、民主主義、、、みんなユダヤの普遍思想です”

元ウクライナ大使の馬淵睦夫さんの言葉。

****

インテリほど知識や言葉を延々といかにも唯一絶対の真理である

かのように語る。なぜか?

相対的な現実、環境が厳しいと狂信的になる。

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USS LIBERTY号事件 1967

アメリカの情報収集船、イスラエルの魚雷に攻撃され34名死亡。

Wikipediaは乗組員に事件の内容を家族にも話すな、話せば10年の懲役

だと命じていることを隠蔽してる、いまでも。

ナチスのホロコーストはなかったとヨーロッパで公言したら今でも

懲役刑、それと同じ。

ケネディ以来、米大統領はユダヤの暗殺におびえながら仕事をしている。

トランプだけが臆病だったわけじゃない、ちょっとの―たりんだっただけ。

自分も含めて多くの人がトランプに騙され、騙された自分をどう
繕っているか?

あっさり誤りを認めればいいだけのこと。

現実を認められない恐怖。

マスコミで家族を養い、生計を立てている評論家、専門家、学者

のオーラを見れば彼らの人生そのものが見える。

薄っぺらな理論や知識、経験のなさ、箸の上げ下げにも出てしまう品格。

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日米ともに安心して見ていられる人はわずか。

アメリカでは

ダグラスマクレガー元大佐、スコット リッター、ラリー ジョンソン

人気者だから新しい話題に事欠かない。ほかにも博士号持った軍人上がり

いるけど時間がないからとりあえず3人だけ要チェック。

全員、親プーチンの軍人上がり。CIA,海兵隊、情報分析の経験が長い。


ロシアはプーチンとアレクサンダードゥギン

ドゥギンは哲学者だから軽く聞き流さず立ち止まって考える。

プーチンはわかりやすい。本質だけを話す。



日本では

有料というのが少し残念。

矢野さんは万遍なく世界の軍事情勢拾われていて反ロシアということはない。

むしろ
自衛隊現役時代ロシアとの国際業務も経験されたこともあり

アメリカの軍人上がりの人気の保守派同様

親ロシアで反イスラエル。
 
千島列島と北方4島のあいだはロシアの原潜の隠れがとして

オホーツク海の出入りにあけてやってたほうがいい。


全世界の軍人、ミリタリー共通のファミリー意識、世界最高の陰謀論

といわれる ”シオンの賢者の議定書” が漠然とした共通認識とおもいます。





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次のもと潜水艦長伊藤さんは米原潜はすでにオホーツク海出入りしてると
いってます。

米原潜群、漫画並みに充実優秀だ、という。

ユーモアがあって頭脳明晰なもと潜水艦長で
海将補。


二人の安全保障の軍備は核装備の原子力潜水艦で一致。

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ここ数日、原子力潜水艦をYorubeで学習しました。

川口かいじの マンガ”沈黙の艦隊”しか知らなかったそれも途中まで。

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真っ白な制服と沈着冷静な行動が魅力でした。

戦前の大陸の租界なんかもでてきて異国情緒もよかったですね。


国際政治のセリフとなるとどこか違和感がありました。

平和イデオロギーが見え隠れしていたのでしょう。

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日本の安全保障の砦は原子力潜水艦ぐらいの認識はあったけど

核装備には無関心だった。

AI、テクノロジーで装備の中身まで

解明されているでしょうからレトロな心理作戦はもうつかえない。

沈黙の艦隊 は核廃絶を訴えて終わっているようです。

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現場(軍人)上がりは観念やイデオロギーをきらう。

言葉嫌いのムサビ彫刻。

将棋のやっさんが大好きだった映画 ”Uボート”

ドイツの潜水艦映画の傑作らしいのだけど

見る時間がない。

茶室のような密室、運命を共にする潜水艦乗り

深海での攻防戦、心理的駆け引き、操船技術、

シーマンシップ(船の職人技)よりメカニックの職人技の

世界なのかもしれない。

なにが魅力だったのだろう?

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コンラッドの小説 ”青春” に出てくる帆船は船尾に

 ”DO  OR  DIE ” と書かれた帆船。

積み荷の石炭が自然発火するとてもロマンチックな小説。

落ちぶれポーランド貴族のコンラッドはマルセイユから船に乗り

水兵から航海士になったたたき上げ。のちにイギリスに帰化。

パブで仲間に一人語りをする小説。

心理小説と言われるけどジャンルがよくわからない。

お喋りジョージたちとは100年以上むかしのロンドン。

とまー日本の戦争映画というと戦艦大和の艦長

嵐勘十郎が部下に自分をどこかにしばりつけさせ

運命を戦艦大和と共にするシーンだけおぼえてる。

子供のころの東映映画。

****

現代の潜水艦事情

島国日本に隠れるとこは少ない。

地下100mでは足りない。

砂漠の国はトンネルだらけ。

どの国でもむき出しのプラントはまもれない。

地下か宇宙か深海以外に隠すところがない。


”秘するが花なり” 風姿花伝 

いかにも同化ユダヤ人の知恵。

****

潜水艦学習に時間がかかりました。

Uボート、netでみれるかなー?






2026年10月2日金曜日

金曜日

 Youtube で見ると   みんな日本語になります。




妥協なしの金曜日になりそう。





2026年10月1日木曜日

”飛べ、ここがアフリカだ”

冬物へ衣替えです。

雨のあいだ気温があらず体温下がらないようにしてましたが

カテキンで喉を消毒して危うくセーフ。

日が差して体動かすと一瞬汗だくになっても裸になって汗乾いたら

すぐ長袖を着る。

気温差が10~15℃。

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薄着の綿引君は車の運転席でうたた寝、体冷やしてインフレンザにつかまりドクターストップ。

彼のスーパー、週末客で混んでるのに従業員のおばさんたちインフレンザでまばら。

綿引君、2~3日やすんで休日出勤要請。

こちらも栗の選別、雨で採集できない日が多かったけど

早めに始めたから早めに今季終了。

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秋の長雨、台風一過

シルバーの事務所休み。


Youtube覗いても変化なし。

しいて言えば

アメリカの保守的なSNSの面々が

ロシア議会に招かれて選挙視察だけでなく

反ロシアプロパガンダを薄める情報発信を公にし始めたこと。

今やウクライナかわいそうとかロシアは滅亡するとかいう人は稀になってしまった。

まして暗殺におびえるノーたりんなトランプを話題にする人もすくない。

欧米のユダヤ勢力の衰退が原因ではあるでしょうが

アメリカの軍、情報機関関係者の判断が冷静に浸透していってるのが

わかります。

もとCIA 分析官  ラリー ジョンソン

http://https://sonar21.com/ 




BRICSやグローバルサウス(金権、汚職、賄賂漬け)が前途多難であることに変わりはありませんが

欧米白人の2000年来の、帝国は分断して支配せよという伝統が

BRICSよりもグローバルサウス、アフリカで抵抗運動に直面してる

ように見えます。

資源鉱物に付加価値を付けない限り輸出させない、農業漁業だけでない

工業立国を目指している砂漠の最貧国たち。

自国のテクノロジーをそだてるのに日本では縄文以来

1000~2000年はかかってる。

グローバルサウス、アフリカは何年かかる?

演説はいらない、一歩一歩、試行錯誤をくりかえすしかない。

飢餓をしらない自然に恵まれすぎた熱帯アフリカ。

技術の必要がなかった。

それが5,600年前から人為的な飢餓、奴隷、搾取の被害者になってしまった。

奴隷労働、奴隷根性は身についた。

10万年~20万年まえからの自然と習慣を現代の環境に

適応させていくにはどうすればいい?

最適解など誰も知らない。

ギリシャローマの哲学も役に立たない。

皆さんの大方の意見はこの先,予測不能で一致。

****

最近、早期偵察衛星の光学、電波、熱源センサーの性能が向上して

低高度の銀河並みの衛星群が米ロに備わったとしても

弾道を描かない極超音速ミサイルの防衛はむつかしい。


****

いずれにせよ、地球上のあらゆる構造物が攻撃対象となる。

わずかにペルシャ(イラン)の花崗岩質の山中の洞窟や

地下200m?ぐらいのバンカー、海底何百メートルかの原潜、

宇宙兵器のみのみが生き延びて反撃可能。

洗脳されて世界最低13.7%しか戦う意思のない人口減少の日本。

日本に残っているのは核搭載を不問にした原潜だけが防衛の最後の砦。

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田植え手伝いに行った家の息子さんが海自潜水艦のメカニックでした。

三菱の造船所が一番立派とか。

世界中がお花畑なら防衛の必要はない。

80億年後太陽は燃え尽きる予定、

もちろん生命もない。

これが永劫回帰、輪廻というものだろうか?

庶民にはわからない。


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それにもかかわらず

よし!もういちど

飛べ ここがアフリカ(日本)だ!

と言えるならあなたは

創造的ニヒリスト ニーチェだ。






三内丸山その後

 シルバーの係りの方から今忙しくてもう少し待ってくれ、といわれて 待っています。 天高く馬肥ゆる秋、草原の民ならサー略奪に行くか―という季節。 戦国時代なら陣馬形山からのろしを上げて天竜川沿いに秋葉街道、 三州街道を西へ向かっただろう。 **** いつも YOUTUBE  で見る...