ようやくペトロダラーが終わりになる。
基軸通貨のドルが終わりになってアメリカ国債で
豊かな暮らしをしていたアメリカの庶民は
ウォーカーエバンスの写真のような小作農民の家族や
ウエストヴァージニアの炭鉱町のような暮らしが
(ビル ウイザースの生まれたところ)
現実にあったことを知るでしょう。
BRICSやグローバルサウスはそこからやっとはい出てきたところ。
日本もそうだ。
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せっかく音楽を楽しもうとしていたのに
ユダヤとその下僕が愚かな戦争始めてしまったので
いったん中止。
早くもその最終版がYoutubeに出たので一安心。
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アカペラ練習は日本のフォークがゆきづまって出口探してたら
戦後の駐留軍相手のアフロキューバンに手掛かり見つけた感じで
4畳半フォークがラテンテイストになった感じ。
スナックで歌うようなルンバ、サンバ風の歌謡曲。
自分も好きなリズム。
そこで昔聞いてたアフロBrazilのサンバを検索したら
日本中にひろがったサンバカーニバルの動画ばかり!
踊るサンバじゃなくて歌を聴くサンバを探したら
見つけるのは大変。
古いサンバ歌手は高齢で亡くなったかもう声がでない。
若い歌手見つけておかなかったので困った。
偶然、低音もかすれず高音もくっきりのどが開いてる女性ボーカルが出てきた!
歌手の名前が出てない、誰かのカバーでもない、古い名曲でもない。
曲数は大量、最近登録されたチャンネル。
やっと気が付いた、すべてAI音声ソフトだ。
人間の歌手より上手! 欠点がない、パーフェクト!
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テクノロジー、人工知能、AIの威力を見せつけられました。
しかしここからが肝心なとこ。
人の好みはさまざま、完璧な白磁を好む人もいればひびの入った窯変の
志野を好む人もいる。 すべてが UP TO YOU.
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名前はBRASYNという商品番号
Roberta Saにインスパイア―されて作りましたとことわってあるだけ。
つまり低音から高音まで幅広いダイナミックレンジで再生出来て
音質、波形もRoberta Saにきわめて極似させてある。
科学そのものが自然のフェイク、、、質を量に変換した偽物なんだけど
経験上それでうまくいく。
裏切られた愛情も金銭の量に換算してあがなうと慰謝される場合が多い。
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陽水のリバーサイドホテル、歌詞はポルトガルのファドに多い象徴派の詩のように
意味不明、Wネイミング、シュールで抽象的につくってある。
night horksのエドワード ホッパーは自分は印象派です。抽象画に興味はないという。
自分が”いいアレンジだね”といったイングリッシュバージョン、あれも歌手名がないから
AI音声のフェイク動画でしょうね。
それでも原曲よりよさそうに聞こえるのはなぜだろう?
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郷ひろみの ”さよなら哀愁” はルンバ。下から緩やかに上がっていくラテンのメロディ。 子供アイドル時代の声じゃ歌えない もっと素直に僕の
”ワンレイナイト東京” 、、、、何にもいらない 二人だけの夜~
作詞作曲は鈴木道明 ”白髭白髪のおじいちゃんだよ” とバンマスが言ってた。
この手の曲多数あり
”愛のサンバは永遠に” 、、、、ナン デッシュ サンバ モヘー
アルシオーネの代表曲だけどもう声が割れてしまってる。
自分と同い年で1週間遅生まれ
サッカーの大会などで歌うから若い人でも歌える、
基本、なんでもアカペラで歌えるようになればOK