2026年1月26日月曜日

アフリカに新幹線?

寒いながらも青空。

日のあるうちにタッチアップ個所を探す。

薄いところを重ね塗りしたり、見落としてた裏側や下側をみつけて

塗る。

しかし1時間がいいとこ、冷えてきて塗料がボロボロになる。

そこであきらめて古タイヤ切断を始める。

切断砥石で先行。かなり溝が開いてメッシュも見えてきた。

あとはカッター切断。

ところがなかなかタイヤくわえるのが難しい。

もたもたしてるうちにそのままサンダーで行こうと試す。

電動工具は力いらない。

砥石10枚あるから安心。

裏返して折り曲げたりしながら片手で切断。万力でくわえられたらいいのだけど

何とか1本了。

車止めに座って一服しようとしたらライターの火がつかない。

低温!

背中に日があたってぽかぽかなのに零下。

足先にホカロン貼るの忘れてた。

歩き回らないから防寒ブーツでもつま先が冷たくなってくる。

切断砥石、タイヤ1本切るのに1枚では少し足りないかな?

それでも10枚あるからOK

3時過ぎホカロン貼るために部屋に戻る。

早めに4時ごろかたずける。

雲は北寄りの風に乗って動きが早い。

明日はマイナス10度ぐらいまで下がるでしょう。

今年は低温の当たり年なんかな~?

綿引君は今月中にけん引の講習おえる。

あとは移動クレーン、ユニック付きか。


そのあと海技試験1級を目指すと言い出した。

アラスカやグリーンランドまでいける!

4級の船外機で十分なのに、エネルギーが充満してる。

海に出たら ” 板子一枚下は地獄 ”  経験するしかない。

ただし自腹を切って資格を取りにゆく、その気概はがすばらしい!

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かねかせぎYoutuberが荒唐無稽なアフリカ新幹線なんとか、、、アップしてた。

もともとフェイクAI動画なんだから気にも留めないのだけど、

モロッコ、カスバ、アルジェリアの名前が浮かんできて

耳の底に残っている意味不明の言葉が次々に浮いてきた。

それも歌の文句,メロディーつきで!

” 涙じゃー ないのよー、、、


” ここは地の果て アルジェリア

どうせカスバの夜に咲く、、、 ”



個性豊かなおねー様方が歌う。

もちろん歌は知っていた、町のバンドのボーカルは

なぜか歌いたがらない。

ふるいといえば古いのだけど異国情緒たっぷりでしかも頽廃的なのである。



自分にとってはフランス映画の望郷、ジャンギャバン、ペペルモコ

その意味はしらないのに

言葉が一緒くたになって おフランスな記憶になっている。

お尋ね者ペペルモコが隠れ潜む国、迷宮の魔窟カスバ

そこに住む夜の女をうたう。

戦後の日本庶民が貧乏に耐えてシャカリキに働いていた頃、

欧米は豊かな労働福祉の国に見えていた。

”花はマロニエ シャンゼリゼ、、、

” 赤い風車の踊り子の、、、”  

ムーランルージュの踊り子なんて岡本太郎じゃないから見たことない

”あすーはチュニスかモロッコか、、、

チュニスのカルタゴならフェニキアユダヤ帝国の首都(港湾都市)だった。
 ローマに忌み嫌われ町全体がホロコーストされた。
 草木が生えないようすべての土地に塩がまかれた。

”外人~部隊の しろーい服、、、

なんかおフランスの上品さを錯覚してしまう。

***

戦後時代のさいご?

安保闘争が幻滅に終わるまえ、実質賃金は上がっていく。

新幹線、オリンピックの前、、、戦後の苦しさが終わりかけたころ。

以下素人考え。

歌が出たころあまりうれなかった理由。

まだ日本に貧困が残っていた?

何十年たってもカバーされる理由。

貧困が遠い昔の話になったから?

ほんとかな。

上海の 夜霧のブルース も好きだけどキーが高すぎ。一人もんの歌 色気がない。

”カスバの女” たまたまこの動画はキーの低い女性ボーカルをそろえたのか心地いい。

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かって栄えたフェニキア、ユダヤ人植民都市をイタリアが、後にフランスが植民地支配。

近代列強の世界分割競争の中でフェニキアユダヤは生き延びる方法を探す。

イギリスで産業革命が起きる。科学技術が工業を起こす。

馬やラクダに変わって武器弾薬が戦争の勝敗をきめる。

ユダヤ教はキリスト教に迫害されても金銀財宝を求めて全世界を彷徨する。

ある時は商人、石工、灌漑土木、鉱山山師、学者、造船、遠洋航海者。

税金徴税人、傭兵、支配者の管財人。

最後のチャンスがやってきて利子を取る金貸し銀行業、

そして国家の通貨発行権を独占する。

モンゴル帝国は銀にかえて紙幣を発行し

受け取らなければすぐ首をはねた。

ユダヤは戦争を誘発して高金利をむさぼり、

百万単位の餓死を操作した。


アフリカ北岸、地中海南岸は聖書に言うカナン フェニキア人の古代帝国、植民都市。

今はただ崩れ落ちてゆく遺跡または廃墟群かもしれない。

ユダヤが去ったあとの国々はどうなっていくのか?

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地中海沿岸はスペイン東側を含めてフェニキアの植民地だった。

シチリア南西部、フェニキアユダヤの植民地だった。

コーザノストラの香りがするのである。

だからヒッピーもツーリストも行きたがらない。

勝兄は 銀座の恋の物語 は歌ってもカスバの女 は歌わなかった。

なんでだろ?

カスバの女の作詞家は大正初めの生まれ、兵隊にとられた世代である。

海軍の特別許可でテイチクとの専属作詞業契約は兵役についても続いたと書いてある。




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旅慣れたヒッピーも行きたがらない地域。

ナイト イン チュニジア カルタゴはじめ

地の果てアルジェリア、カスバ(カスバール)

聖書で呪われたカナンのフェニキア人、のちにユダヤ教に改宗して今イスラエルを名乗って

本家本元のパレスチナ人をジェノサイドしてる。

エジプトから脱出してきたイスラエル人とはパレスチナ人のこと。

今のイスラエル人は聖書で呪われし者、カナンのフェニキア人がユダヤ教に改宗した。

古代異教の残滓が土星(サタン信仰)であり幼児の犠牲、

オーブンの神に幼児を投げ込んでささげる。

タルムードユダヤ教は古代異教を今でも引きずっている。

パレスチナのユダヤ教とはまるで違う。

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シオン賢者の議定書pdfその通りでしょう。



第二次大戦後イスラエル建国の時代でもジェノサイドをやり、

最近もジェノサイドをやっている。

自分たちはヒットラー ナチスにホロコーストされた被害民族だと宣伝してる。

チャイナも同じ、人をだますことは美徳である。

能 世阿弥の風姿花伝 ”秘すれば花”なり。



日本の女性首相たちは透明性を武器にする。

誠を貴ぶ。

彼女たちはチャイナ、コリアと戦っているのではなくて

ユダヤと戦っている。

トランプ アメリカを見ていれば ユダヤがわかる。

最後はテロと暗殺である。

インドのカーストと同じで

それらすべては彼らの昔からの伝統である。

無意識の習慣だから本物である。

日本人の無意識の習慣と同じである。

これからもやるだろう。

そしていつも被害者ずらをするだろう、彼らの習慣である。

聖書のイスラエル人はどこへも行かないで耐えてきた。

今はイスラム教、アラブ民族とされているパレスチナ人たち。

遺伝子の決定はラビがする。

学者が深入すればたぶん暗殺される。

放浪してるのはフェニキア、ユダヤ教改宗者。

冒険的 長距離航海者 ハンニバルなのです。

傲慢、はったりのウソがばれたあとどうするか?

フェニキアユダヤの英雄ハンニバルは自決した。

今のユダヤはハンニバルの末裔ではあるものの

比べようもなく劣っている。

自決はできないでしょう。

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それが今のユダヤロビー 下僕がトランプアメリカ。

今のアメリカ、トランプを見てればユダヤがわかる。

哀れなり。



地中海沿岸にローマ時代以前から何百万人もフェニキアユダヤ人が植民してる。

ローマに殲滅されるまでは地中海の支配者だったといえる。

イタリア南部 シチリア島 コーザノストラ フェニキアユダヤ教改宗者

今のユダヤもテロと暗殺、恐喝を常套手段にして日々世界と戦っている。

何故トランプがあほな行動をするのかはユダヤの歴史を見ればわかる。

昔も今もなーんも変わってない。

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ユダヤのモノとカネにつられて堕落していまでは

自由 平等 民主主義など放棄して

ユダヤのテロと暗殺に脅されて生きているのが今のアメリカである。

アメリカの良心 元軍人のマクレガー大佐は去年のクリスマス前から

葬儀に出られるような黒のスーツで自分のTVに出てる。

絶望である。

産業、工業から金融資本主義に社会が変質してしまった。

その程度の国家社会だった、アメリカという国。








アフリカに新幹線?

寒いながらも青空。 日のあるうちにタッチアップ個所を探す。 薄いところを重ね塗りしたり、見落としてた裏側や下側をみつけて 塗る。 しかし1時間がいいとこ、冷えてきて塗料がボロボロになる。 そこであきらめて古タイヤ切断を始める。 切断砥石で先行。かなり溝が開いてメッシュも見えてきた...