きのう金曜日できょう起きたら小雨。
それでも作業場へ行ったら皮むき箱づめの皆さん出勤してる。
経営者の新城さんと話す。
きのう雨の予報で休日、ネギの収穫したらしい。
作業場のおじさんと話したら先が読めない仕事なんだよなー。
天候に左右される一次産業しかたない。
こうなると先の遠出の予定など立てようがない。
農繁期などない?
雨以外 年中農繁期? わからない。
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Youtubeは いつユダヤがつぶれるかだけ興味がある。
最後のたよりだった米軍も中まで腐敗してユダヤに支配されてしまった。
思い起こせばQアノンが軍がクーデターを起こすと国民に膨大な被害が出るから
トランプに白羽の矢を立てて大統領にしたと言っていた。
その時点で動物的な本能、胃袋、大量失業、飢餓の切迫した問題じゃなくて
エリート、支配権の闘争に過ぎなかったということですね。
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BRICSやグローバルサウスのような贅沢をしらない生存がかかってる切迫さが
アメリカにあればリンカーンのように万単位の縛り首をしてクーデター(市民戦争)を
起こしたでしょう。
権力、エリートがWASPからユダヤに移っただけ。
軍を含めてみんなが腹いっぱいになって
もう真善美や倫理道徳などお呼びじゃないってこと。
少数者がそれをもとめても庶民は腹くちくなって日向で昼寝する。
ロバートフランクのメキシコの写真に
建物のひかげでゴッホの椅子みたいのに座り足を投げ出してる農夫と
そのかたわらで豚の子供が昼寝してるのがあったと思う。
世界革命を訴えたトロッキーはメキシコに逃亡してそこで暗殺された。
豚の子供と昼寝できるしあわせとイデオロギー、信仰の闘争で
暗殺しまくるしあわせ庶民はどちらを選ぶだろうか。
群れて生きる動物としての人類は何万年も豚の子供と昼寝する方を選んできた。
これからも変わらないだろう。
暗殺大好きな民族が絶滅しても誰も困らない。
シュメールのハムラビ法典や聖書は古代人の知恵と経験を伝えてくれる。
興味と関心のある人は どうぞお楽しみあれ アーメン。
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小雨降るなか隣町の薬屋でマキロン買って、コメリでゴム手を買って
腕カバーも買い足した。
隣の綿引君たちは週三回プールに通ってる。
草刈り減りそうだから自分は近くの坂を上り下りしよう。