先週末、酷暑の中おバーさんたちとの草取りおへました。
皆さんよく頑張りましたね~。
自分はアパート周りの草刈り続行。
真昼間でも風があったり、雷雨になったりですが
盆前になんとかしたいです。
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4時起きから解放されてYouTube ゆっくり見れると思っても
国際政治はユダヤに脅される臆病者のトランプを
軍、情報関係者の誰もかれもけちょんけちょんに
こきおろすばかり、見てもショーがない。
キッコーマンショーユが何十年かかかってアメリカに定着した話が
動画になってた。
1970代 ヴァンクーバーの日系のレストランで ”てりやき” というメニューは出てた。
それでもデルタのアパートでめざしを焼いたら ”人を焼いてる”と騒ぎになった。
伊豆南の桜祭りでクサヤを焼くいい匂いがしてきた。
新橋のガード下のけむりとにおい、 伊豆の人に反応なし。
草取りのやすみ、おばーさんたちがお菓子のほかに
冷えた一口サイズの
トマトやきゅーり、桃をもってくる。
塩がふってあっておいしい。
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アジア、アフリカの原始古代の文化や文明の動画が
AIのおかげでどんどん更新洗練されて行ってる。
ユダヤ、カナン、フェニキア、出エジプト、聖書、ジェノサイド命令、
インダス、南インドの動画も増える増える。
イラン高原、ヒマラヤ、無尽蔵の水源、地下水路、地球寒冷化
アーリア、ヒンズーカースト、ドラビダ。
今となってはあらゆる階層が無秩序とカオスから抜け出せないインド。
BRICSとグローバルサウスよたよたしながら前進してるかな?
西アフリカとカリブ海
ガーナチョコレートとレゲーのトレンチタウンが経済貿易協定?
最後に薬用大麻と商業大麻の栽培協力を発表すると全員にっこりするのはなぜ?
ロシアのRTとサハラ同盟のチャンネルが一体になって立ち上げると言ってた。
欧米 media追い出して すっきり。
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スピノザチャンネル、アメリカ発、参照,註、参考リンク一切なし。
ただスピノザがブームなのか動画がやたら多い。
自然=神なので縄文、アフリカ、南インド、ドラビダみんな同じ。
日本は信仰も宗教も神もいらない、神棚や仏壇あるけど、、、、
しいて言えば江戸時代の学者が言った ”神は人なり” ぐらい。
清水幾太郎さんの娘さんがスピノザ研究者で青山で先生
しておられて みすず書房から ”破門の哲学”を出されてた。
300ページのうち100ページ近くが資料文献その他。
東大の博士請求論文だから当然か。
文章も、論文の構成も幾太郎さんそっくりで懐かしく
スピノザの墓を尋ねてもオランダ人はいろんな事情で何度も動かし
はては骨を捨てて空っぽ! 一瞬、余生をスピノザの骨探しに当てようか
と憤慨、、、戦後、砂川から60年安保の思想的リーダーを引き受けた
父親にどこか通じてるのかな?
”破門の哲学”はスピノザの伝記といくつかの作品がのってる。
自分はユダヤ教の破門の恐ろしさを想像できる。
今ではその欺瞞と虐殺、ジェノサイドがnetで全世界に流れてる。
しかし1656年、17世紀半ばにユダヤから破門された。
狼男、誰が殺しても構わない。しかしオランダ政府が防いでくれた。
なぜ破門されたか? ゲーテもショーペンハウエルもニーチェも
出来ないことをやっていた! 彼らはドイツ人、ユダヤ人ではない。
いずれにせよ
今のユダヤなら即、暗殺でしょう。
あるいは幕末の勤王の志士たちが松下村塾で
吉田松陰にいかなる死生観を持つべきか尋ねる。
何と答えたか忘れたけど
下田の柿崎(金指君の地元)から黒船にアメリカ連れてってくれと頼んだ。
断られて松陰は自首したが結局、幕府に切腹を命じられた。
辞世の歌は
” 親思う 心に勝る親心 きょうのおとずれ なんと聞くらむ ”
死生観なんてものより家族、母の日のカーネーションのように
毎年、明治生まれの母から洗脳される。
親より先に子が死ぬ逆縁、そりゃかなしーよなー
スピノザは死を自然界の移動とさとり 自我への執着を捨てろという。
死の恐怖が消え、今が永遠になり 一切が自然へ回帰してゆく。
ニーチェもエマソンも自然に回帰し永劫に、輪廻する。
始まりもなく 終わりもない世界、神は不要である。
一人カプセルに乗り無限の宇宙をただよう夢想の荒唐無稽なたのしさ。
やがてカプセルも自分も微粉末になって宇宙に残るか地球に降って
地の塩、あるいは地の糧となって青春を謳歌するかもしれない。