2024年11月23日土曜日

乾いてる

Facebookをあけると古代の遺物のほかに絵画がいやっというほど

でてくる。

グネグネのゴッホのほかに ピンボケのモネ、べた塗りのゴーガンその他、、、

保存するのはゴッホだけ、古典の巨匠たちもたまに出てきたらほぞんする。

それでも気になるのがあるとついつい見てしまうのが

湿度0%の エドワルド ホッパー。

ヤマハのディンギー sea  hopper  と名前が似てるから 

おぼえてしまった。

喫水ぎりぎりまで土砂をつんで運ばれた先でダンプする船。


絵のほうはこんな感じ。





ヘミングウェイなんかに影響与えた

スティーブン・クレイン の ”ブルーホテル” の流れかな?

もともとは憂鬱とか孤独なんだろうけどそこから狂気へは半歩でたどり着く、

今のアメリカ。

https://www.unz.com/mwhitney/the-antisemitism-awareness-act-is-the-death-knell-for-free-speech/


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たしかにトランプの周りも狂気のシオニストだらけ、

ユダヤ人だけでなく

福音派のクリスチャン原理主義者が1000万人以上いる。

その人らもトランプを応援したシオニスト。

10億ドルないと選挙に勝てないらしい。

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https://www.unz.com/article/americas-endgame-ruthless-or-ruined/

彼は悲観的というか悲壮である。

海兵隊上がりのDr、1800万の退役軍人や現役軍人への

言及、期待がほとんどない。

MAGAには十分な火器、銃器がが行き渡っているのに、、、

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トランプが就任してどうするのか不明、未発表。

どうでもいいことは大々的に発表してるけど

文明の衝突みたいなことは何一つ話してない、これからですね。


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何百年もアフリカを搾取してきたヨーロッパや

先住の下位カーストを差別虐待するヒンズーや

張りぼてブギーマンの共産党チャイナが没落するのは仕方ないとしても

アメリカは国際金融のシオニストに国を乗っ取られて

軍事力とドルの一極支配でアメリカ国民をDIYから

消費専門の贅沢に堕落させた。

何でもかんでもアウトソーシング、コストカットで儲けが命。

その傾向は芸術家たちにももろ感染している。

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それでも悲観するのはまだ早いような気がします。

1906年に出た本  ユダヤの長老の ”プロトコル”

世紀の偽書、反ユダヤ主義の最高峰とかなんとか、、、

騒ぐ人が多すぎる。

https://www.gutenberg.org/files/64977/64977-h/64977-h.htm

開いてみたらマルクスとニーチェではありませんか。

半分近くは実現してるようでもあり、残りは鋭意継続中のようであります。

てっきりマキャベリなんかのルネサンスの本かと思ってました。

半分ぐらい目を通しました。


戦前の世界中で国際政治や軍諜報活動で読まれていただろうと思います。

ソ連の暗号解読した(スパイさがしのため)ヴェノナファイルの担当者を

ルーズベルト大統領の中止命令に逆らっても継続させた動機、情熱のもとが

この本であったといいます。


情報開示法で秘密がとかれ処刑された人もいます。

イスラエルの庶民、ユダヤ教徒の庶民、と過激な原理主義シオニストとはちがう、、、

とはいうものの区別はしにくい。

トランプの婿さん、クシュナーは?

ソ連ボリシェビキ党、シオニストは穏健なイギリスのユダヤ人とちがう

という声明にロスチャイルドは署名してる。

そのソ連は崩壊して今はブリックス、

プーチンはドルの制裁生き延びて核弾道の段取り。

トランプは選挙乗り越えてもシオニズムユダヤから逃げきれない。

恐慌は起こせない、

1930年代の貧乏なDIYにMAGAは耐えられるか?

自給自足のアメリカ原住民はできる!

もちろんに日本もアフリカも 家族、信仰、DIYでなんとかなるでしょう。







リコー

  リコーのデジカメ、何種類か使っていたけど 手振れ防ぐ腕がないからいつも三脚持ち歩いていた。 手のひらに入るサイズでレンズもいいしスナップ、、、 つまり盗み撮りに最適で愛好家はおおい。 現場監督が汚れた軍手しながら工程写真を残す。 汚れても洗える防水もあって何かと便利 短焦点の...