2022年3月29日火曜日

お急ぎ

 Flat  Bar 入荷してからってことで休んでいたら、

九時ごろ大島さんから電話が入って、”マーキングしておいたからまたお願いします。

あしたは自分が溶接機使いたいので、、、”

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F.B.何枚もmarkingしてある、こりゃ本気だー。

お急ぎの理由は趣味の遊びではなく農園の仕事に使うのかもしれない。

昼前からF.B.切断して4㎜穴あけ。

がばがばの皮手使う。

ちびた短いドリルだから何とか台を上に上げるもなかなかいうこと聞かない。

上下動がかぎられている。

痛い目に合ってるからバイスに咥えたり外したりは、

回転してるドリルからできるだけ遠いところでやる!!

それでもときどき皮手にドリルが触る。

軍手ならすぐ巻き付く。

座繰りはバイスの上に押さえつけるだけ。

気が抜けない。

油をくれると気持ちよく切子はでるけど一本だけ。

これが今の自分の限界かなー。

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溶接ホルダーにつながるライナーが原因か

たった4~50mmの溶接中ワイヤーがどっかに引っかかる感じで

0.1秒ぐらいとまる。手がぶれたわけじゃないのに

ビードが途切れるのは嫌だけどしょうがない。

新品じゃないからなー。

昼は食パンを小さく切ったのを沸かしたコーヒーにdipping.

足らない分はギンビスのアスパラガス ビスケット。

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夕方2枚目のF.B.も切って穴あけて仮止めまですまして終了、5時。

あしたは休み。


夏雲、選挙、キャンプ場、チップソー、盆

伊豆と何が違うかというと、 酷暑であっても湿度が低くて風がない。 虫、蛇が少ない、でも蜂はいる。 アラスカ ノートン サウンドのエスキモーの村なら 女性が1年に一度、いっちょ―らの水着を着る 酷暑。 **** 大島さんの奥さん二期目の村の選挙、盆前トップ当選。 下のリンゴ園のご主...