昼寝どきにこんなリハーサルセッションをみる。
チャックベリーのどきもを抜いたエタジェームス。
ゆっくり盛り上がっていくgroove、
泥水の中を歩いてきた泣き笑い、彼らに似合ってる。
北米で一番好きな歌手 エタ ジェームス
こちらは一瞬、時間が止まった世界を予感させるにもかかわらず、
彼女は若くしてこの世を去ってしまった。
そして
チャックもエタ ジェームスもいってしまった。
まるでそれが不変の掟かのように。
ゆっくり動く雲の間から日が差して 窓を閉めてればあったか。 **** バイクリヤカー頭の中でとっかえひっかえ形を変える。 絵心ないからモレーナのマスターのようにスケッチできない。 だんだん煮詰まってきて今あるものを活用する。 床はあまりものの鉄筋メッシュ。 オーニングや屋根、フ...