2021年7月19日月曜日

猛暑

 昼寝どきにこんなリハーサルセッションをみる。

チャックベリーのどきもを抜いたエタジェームス。

ゆっくり盛り上がっていくgroove、

泥水の中を歩いてきた泣き笑い、彼らに似合ってる。


北米で一番好きな歌手 エタ ジェームス


こちらは一瞬、時間が止まった世界を予感させるにもかかわらず、

彼女は若くしてこの世を去ってしまった。



そして

チャックもエタ ジェームスもいってしまった。

まるでそれが不変の掟かのように。


春の日差し

 ゆっくり動く雲の間から日が差して 窓を閉めてればあったか。 **** バイクリヤカー頭の中でとっかえひっかえ形を変える。 絵心ないからモレーナのマスターのようにスケッチできない。 だんだん煮詰まってきて今あるものを活用する。 床はあまりものの鉄筋メッシュ。 オーニングや屋根、フ...