このチャンネルの解説
このプレゼンテーションでは、イスラエルのガザにおける真の目的はハマスを倒すことだけではなく、パレスチナ人の大半を民族浄化または排除することであると主張している。イスラエルはガザからすべてのパレスチナ人を追放しなければハマスを倒すことはできないと主張している。講演者は、イスラエルがこの戦略の一環として、意図的に飢餓政策、爆撃作戦、地上侵攻を行ってきたと示唆している。
この議論では、イスラエルがこの目的を個人的に認めているものの、西側諸国へのプロパガンダでそれを隠していることが強調されている。米国は、バイデン政権とトランプ政権の両方でイスラエルを支援し、いわゆるジェノサイドに加担してきたと主張している。講演者は、トルコ、ヨルダン、エジプト、サウジアラビアなどの地域大国には介入する軍事力も政治的意欲
欠けていると指摘し、いかなる力もイスラエルを阻止できないと疑っている。
プレゼンテーションでは、イスラエルのネタニヤフ首相は、パレスチナ人に対して何の責任も負わずに行動する完全な自由があると考えていると推測している。この行動によってイスラエルが長期的な安全を確保できるかどうか疑問視し、そのような戦略は最終的に失敗し、イスラエルの状況を悪化させると主張している。講演者は、道徳的および戦略的な懸念を挙げてこの方針に強く反対し、関係者全員に継続的な不安定さと苦しみをもたらすと予測している。
この二人が予測してる通りに世界は動いていくでしょう。
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トランプはどうなる? さ~?
アメリカの文化 習慣で大統領、大物政治家になるにはユダヤ人のパペットに
ならなければならない。
そしてエプシュタインの島を何度も訪問することが推奨される。
NSPの藤原さんの想像では 世界の支配階層に入るためのイニシエーションらしい。
オウム真理教みたいなスピリチュアル!?
netではやってるのかな?
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NSPの藤原さんの経験によると
9/11 建築家たちの報告が事故のあと5年後公開されだし
リーマンショックがパニックを起こし、
エプシュタインの判決が一部公開されだしたころ
グローバルユダヤが追い詰められ崩壊し始め
世界の金融経済がうっすらと終末に向かっていく感じだったらしい。
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インターネットが急激に発展し始める。
それまでは月面着陸の星条旗が風にはためいていたり、
貿易センターにぶつかった旅客機の頭が反対側から飛び出したり
BBCが何番ビルも倒壊しましたとレポーターが伝える後ろでまだ立っていたり
IT技術がまだ未熟だった時代ですね。
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自分にとって世界の画期的な時代というと
2014 4月、黒海でイージス艦がロシアのスホイ24戦闘機に電子レンジでチーンされ
翌年もバルト海でチーン、空母セオドアルーズベルトも艦載機がロシアの潜水艦からチーン。
すべての戦闘機が鉄の鳥になってしまった事件。
イランの物理学者のマグレブ磁石の理論?とか。学者夫妻はCIAに暗殺され
オバマ大統領が核開発問題か何かでイランに飛んで行った。
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これを境に世界最強の軍事力がアメリカからロシアへ転換してしまったこと。
世界中がこれに気づくとCIAはじめアメリカの軍産複合体、官僚組織に深く入り込んでいた
カネと賄賂のユダヤ勢力はなりふり構わぬ生き残り戦術をとるようになる。
ウクライナのマイダン革命クーデター、武漢コロナウイルス、生物兵器、小児誘拐売買
いかにも稚拙な選挙偽造、言論洗脳統制。
かっての古代ユダヤ人のなかでローマに追放されて地中海から全世界に逃げた異教徒
カナン人フェニキア人は貧しいいとこの一神教ユダヤ教に改宗した。
タルムードユダヤ教は色濃く原始的なフェニキア、カナンの多神教を残している。
真のユダヤ人(パレスチナ人)は逃げることもせず流浪の民にもならず
支配されるまま支配者の宗教に改宗し約束の地に生き続けた。
今はイスラム教である。
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若き天才文献学者ニーチェは音楽からする ”悲劇の誕生”を書いた。
モデルはギリシャ人、赤道近くの水平線に太陽が沈むとき緑色のフレアを発することがある。
BC500年ごろのギリシャ。
みずから悲劇を楽しむことのできたギリシャ文明の最後の輝きへの称賛と憧れのオマージュで
処女作を書いたニーチェ、”悲劇の誕生”
じぶんの妄想では モデルとなった ギリシャ人の理想、手本はあの誰からも憎まれ恐れられ
称賛されるフェニキア人(カナン人)だったのではないか?
ぺルシャの戦艦はすべてフェニキア人(カナン人)が作ったものだった。
航路選定、操船、作戦、戦闘指揮もフェニキア人(カナン人)しかできない。
多島海のエーゲ海を北極星を使って夜間航行するのは秘術の類だった。
農地がない地中海の海洋帝国、金銀財宝、金目のモノに目がない。
だまし討ちなど当たり前、半神半獣、性欲礼賛、裸体文化、幼児犠牲の近親相姦、
ソドムとゴモラのギリシャ彫刻、文学、 神話。
ニーチェは後年、いまならああいう本(悲劇の誕生)は書かないといった。
それがワグナーとの関係なのか、静謐で端正なアポロ的な彫刻とディオニュソス的な
狂酔乱舞の生命礼賛の対比,選択の無意味さなのかはわからない。
いずれにせよギリシャは西欧の最高峰であることは間違いない。
おそらくアンチキリストのニーチェはスピノザ、ゲーテの後継者を選ぶことで
生きることの意味と価値を作っていったように思います。
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野蛮すぎる、残酷すぎる生命力。
畜生、動物と変わらない。
そして海賊、傭兵の海洋帝国はモンゴルの馬の代わりに船である。
ヨットレースの操船タクティクス、提督法の残酷さ、船長独裁みんなフェニキア カナン人の
末裔かレジェンド。
ハンニバル指令、サムスンオプションそれが英雄の指標である。
陸上では考えられない無法、野蛮、残酷の極み。
小説 白鯨もそんなにおいがするし 旧海軍は陸軍よりも残忍なしごきがあったと日下公人さんが言っていた。
陸軍は前戦で上官が後ろから狙われる。
海軍は船の外に逃げられないから陰湿になる。
残ってるのは反乱だけである。
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しかし今のユダヤ人に誰からも憎まれ恐れられ称賛された栄光はない。
今は憎まれ、恐れられ軽蔑されるだけの民族に成り下がってしまった。
にもかかわらず
今のネタ二エフやイスラエル人やユダヤロビーに
昔の遺伝子が残っていて世界の常識では想像できない
ジェノサイドを堂々としている。
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本人たちに聞いてみないとわからないけど
自らを悲劇の主人公にしているのかもしれない。
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たぶんこれからもナチス、アウシュビッツの被害者を装って
ジェノサイドを続けるでしょう。
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”ウクライナなどロシアにくれてやれ” とキッシンジャーは言っていた。
”ロシアとチャイナがくっつくのが一番まずい!”
そして現実はユダヤ人にとって一番まずいことになってしまった。
イランを核攻撃したらロシアとチャイナから供与された核弾頭が
イスラエルを消滅させるでしょう。
世界を支配するユダヤの権力が傾き始めてるのは大方の意見。
そしてマネーの世界も不況に入っていってる。
パレスチナ人(真のユダヤ人)は死ぬのがわかっていても
神との約束の地へ戻ってきて、そこを離れない。
これも聖書の通り、神は真のユダヤ人(パレスチナ人)を試すためにカナン人(イスラエル人)を残された。
あるいは自分が縄文テイストが好きなように
彼らも約束の地が好きな遺伝子のせいかもしれない。