冬物へ衣替えです。
雨のあいだ気温があらず体温下がらないようにしてましたが
カテキンで喉を消毒して危うくセーフ。
日が差して体動かすと一瞬汗だくになっても裸になって汗乾いたら
すぐ長袖を着る。
気温差が10~15℃。
****
薄着の綿引君は車の運転席でうたた寝、体冷やしてインフレンザにつかまりドクターストップ。
彼のスーパー、週末客で混んでるのに従業員のおばさんたちインフレンザでまばら。
綿引君、2~3日やすんで休日出勤要請。
こちらも栗の選別、雨で採集できない日が多かったけど
早めに始めたから早めに今季終了。
****
秋の長雨、台風一過
シルバーの事務所休み。
Youtube覗いても変化なし。
しいて言えば
アメリカの保守的なSNSの面々が
ロシア議会に招かれて選挙視察だけでなく
反ロシアプロパガンダを薄める情報発信を公にし始めたこと。
今やウクライナかわいそうとかロシアは滅亡するとかいう人は稀になってしまった。
まして暗殺におびえるトランプを話題にすることもすくない。
欧米のユダヤ勢力の衰退が原因ではあるでしょうが
アメリカの軍、情報機関関係者の判断が冷静に浸透していってるのが
わかります。
もとCIA 分析官 ラリー ジョンソン
BRICSやグローバルサウス(金権、汚職、賄賂漬け)が前途多難であることに変わりませんが
欧米白人の2000年来の、帝国は分断して支配せよという伝統が
BRICSよりもグローバルサウス、アフリカで抵抗運動に直面してる
ように見えます。
資源鉱物に付加価値を付けない限り輸出させない、農業漁業だけでない
工業立国を目指している砂漠の最貧国たち。
自国のテクノジーをそだてるのに日本では縄文以来
1000~2000年はかかってる。
グローバルサウス、アフリカは何年かかる?
演説はいらない、一歩一歩、試行錯誤をくりかえすしかない。
飢餓をしらない自然に恵まれすぎた熱帯アフリカ。
技術の必要がなかった。
それが5,600年前から人為的な飢餓、奴隷、搾取の被害者になってしまった。
奴隷労働、奴隷根性は埋め込まれた。
10万年~20万年まえからの自然と習慣を現代の環境に
適応させていくにはどうすればいい?
最適解など誰も知らない。
ギリシャローマの哲学も役に立たない。
”飛べ、ここがアフリカだ”
皆さんの大方の傾向はこの先予測不能で一致。
****