”歴史ミステリー 源 義経Part3「義経ジンギスカ説」”
シーボルトで遠回りしたのは
(義経ジンギスカン説)に行きたかったからでした。
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” しずやしず しずのおだまきくりかえし
むかしをいまに なすよしもがな ”
古語辞典開かないと正確にはわからなそう。
身分の低い庶民が麻の繊維から球に巻き取って
麻の着物、、、裏起毛すると暖かい。
天皇が跡を継ぐときに薄黄土色の着物を着る、あれ。
いまでも阿波忌部氏だけが栽培、織る。
織田信長は越前剣神社の忌部がルーツ。
もちろん同化ユダヤ人。
生きていたら名前を変えて阿波、長曾我部、島津となって
出島のシーボルト事件、蛮社の獄などに顔を出しただろう。
同化ユダヤ人の冒険的な血はいつも騒いでいる。
信長の幸若舞は 床板を踏み鳴らしてうるさい。
秦氏の能とは対極である。
しかし信長が戦国時代を終わらせようとしたのも
家康が大政奉還したのも出雲の国譲りと同じ。
天皇を輔弼(ほひつ、たすける) 家の長老を守ること
縄文以来変らない日本人、同化ユダヤ人の無意識の習慣である。
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4.2Ka 寒冷化で 三内丸山、北海道から九州に南下してから
神武東征、大和に政権を作るころまで何年かかった?
1000年~2000年?
水稲稲作が北上し、金銀銅の発掘や、蒙古の馬や古墳や灌漑、石工、建造
が始まり、より硬く焼きしまった土器、絹の白たえが大陸からつたわり
近親婚がタブーとなっていくのにそれくらいの時間がかかってる。
蛭子の土偶は消え、装飾過剰な土器も消えてゆく。
大量の渡来人の流入で縄文社会が不安定になった弥生時代。
西の大和の日本人にとって寒冷期にも南下せず狩猟採集で生き延びた
東北、北海道の縄文人を蝦夷、大和政権にまつろわぬ者たちとして敵視し始めた。
九州、瀬戸内、四国、北東北を平定し終わったころ
奈良平安時代になって大陸の律令制度がゆきわたる。
文字を導入し歴史や歌を集め記録してゆく。
高天原(日高見国)から南下したのは正解だったといえる。
寒冷化で海が後退し海流も変わる、交通も海運も変わる。
米と絹が貨幣替わり、貨幣経済はモンゴル帝国の後。
仏教が独立して全国に広がるのは室町ごろ
それまでは石や山や木や星や、あらゆるもののあるがままを
敬う。
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静か御前の歌と舞に義経は 自分の名前を作ってこたえる。
成吉思汗。
49分ごろ
仁科東子さん 成吉思汗を漢文読み下し解読
田中さんはこれを初めてYoutubeで話されたとき
嗚咽しそうになった。
それをみて自分はこのトンデモ説を信じたくなりました。
一次資料もなく,DNA鑑定もない 永久に謎のまま。
出版社ぼろもうけのパターン。
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自然科学と違って歴史や思想、文化の真善美に唯一絶対などない。
人それぞれ、万物は変化し自然が淘汰してゆきます。
自分の経験、感覚、直観 胸の内だけが教えてくれます。
何を?
あるがままの自然を。
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ゴッホの麦畑の空の色はゴッホが作った色です。
口下手の熊谷守一が自分の絵のある色をしめして
”これは自分の色なんだ”といっていた、、、技術ではないと。
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これでようやくYoutube検索の課題から解放されます。
すべてエンタメ、娯楽として楽しめそうです。
明日からシルバーの仕事はじめます。